分析



縦バーの移動方法
  • 左マウスでドラッグ
  • キーボードの左矢印キー(←)で1日前を表示
  • キーボードの右矢印キー(→)で1日後を表示
  • キーボードの上矢印キー(↑)で10日前を表示
  • キーボードの下矢印キー(↓)で10日後を表示
縦バーを移動させると下の先物の表、オプションの表もその日付のデータを表示します。
SQの日に縦バーを移動させるとSQ値が表示されます。
4本値+HV(ヒストリカルボラティリティ)が表示されている部分とSQが表示される部分は左ドラッグすると移動します。移動させるコツは左上角をドラッグして下さい。

・表示する日付を変更出来ます。
・日経平均先物(1限月目)と日経平均(現物)のチャートを切り替えることが出来ます。
※HVなど各種指標の値は変更されません。変更させる場合は「メニュー」をクリック、「初期設定」をクリック後、何も変更せずに[閉じる]をクリックして下さい。[閉じる]をクリックする事により再計算されます。


メニュー


基本戦略メニューを表示します。


50日読込、全読込

行使価格別オプションチャートを表示させる時、Myストラテジーからグラフ表示させる時にクリックします。
※同時にC:\WinJPOptionData\フォルダにCSV形式のファイルを書き出します。

注意点
・全読込はメモリを多く消費するため、パソコンによっては動作が遅くなる場合があります。

SQ表 過去のSQ値を表示します。


下記表題をクリックすると、並び替えられます。
225オプション分析ソフト 過去SQ値一覧表
閉じる
・分析プログラムを終了します。


「基本戦略メニュー」の解説はこちらです。
「行使価格別チャート」の解説はこちらです。


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