株式分析ソフト「システム売買」実例集タイトル


その3 ハイローバンドで判断する方法(ユーザー検索 空売り)
  • 日経平均上に売りサインが出ていなくてもユーザー検索を使えば検索は可能
ここは売り場だ!と思ったらユーザー検索をしてみましょう。
最近ハイローバンドが売り転換している日にバーを移動させユーザー検索をクリックすると
最近では2002年6月16日の週にハイローバンドが売り転換しました。
株式分析ソフト「システム売買」実例集 空売り−1−
ユーザー検索の画面が表示されます
今回は空売り検索をしてみますので「7」と入力し「OK」をクリックします。
株式分析ソフト「システム売買」実例集 空売り−2−
空売り検索が始まりました。
株式分析ソフト「システム売買」実例集 空売り−3−
検索が終わったら、結果を見てみましょう
株式分析ソフト「システム売買」実例集 空売り−4−
24銘柄合格しました。空売り絞り込みをクリックします。
株式分析ソフト「システム売買」実例集 空売り−5−
6銘柄にまで絞り込まれました。
次に空売りの合成チャートを見てみましょう。
株式分析ソフト「システム売買」実例集 空売り−6−
空売り合成チャートの損益図です。
株式分析ソフト「システム売買」実例集 空売り−7−
  • 今回はハイローバンドの売り転換を取り上げましたが、その他に短期株価弾性値の逆V字やRJ指数の逆V字などから判断して、日経平均上に売りサインが表示されていなくても検索する事が出来ます。
  • 「ユーザー検索」とはご自身で売買のタイミングを判断し検索する機能です。
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