JP法による最近の買い場

  • 2026年3月、4月の買い場
  • トランプ大統領の相互関税で相場は暴落、しかし底打ちからは一方通行の上昇が1年弱続きました。そして2月28日に米・イスラエルがイランを空爆。イラン戦争の始まりです。
  • 日経平均は、戦争直前の史上最高値59332円から、3月末には50559円と9000円ほど下げ続けました。
  • そして、底打ちからは一気に上昇。史上最高値を更新し、 4月27日には6万円を超え、史上最高値60904円と底打ちから10300円を超える大幅高です。
  • この乱高下でJP法が得意とする逆張り買いサインは点灯したのでしょうか?



■2025年3月、4月の逆張りの買い場

この暴落でJP法では図解JP法(92)の逆張り買いサインが点灯しました。



JP法の逆張り買いサインが点灯してから、さらに下がっていますが、いずれサイン点灯時まで戻ってきます。

短期的には、小すくいも可能です。このように、サイン点灯日を短期的にはすぐに上回っています。
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2024年の日銀利上暴落、2025年のトランプ相互関税暴落。そして今回のイラン戦争暴落。

大暴落時の投げ売り、そして大反騰はいつの時代でも同じような値動きとなります。これは人間の生存本能が関係していますから、避けられません。

暴落時には我先にと逃げ出す。そして売り物がなくなると、割安感から一気に暴騰へ。という流れです。

こういう時に狙いを定め、買い出動する事をおすすめします。

JP法の逆張りの買いサインが点灯すると、さらに下押ししたとしても買いサイン時の水準まで戻ってきます。
こういうタイミングで仕掛けていれば、そこから下がっても、いずれ戻ってくるのです。

「株は安いときに買う。」

これを後押ししてくれるサインがJP法ソフトにはあります。

売買サインについては、ブラックボックスではありません。どなたでもそのサインの内容を見て、アレンジする事が出来ます。

JP法が得意とする相場は「逆張りの買い」です。皆が、もうダメだ。思い株をブン投げる。投げ終わったら、相場は上昇に転してくるわけですが、このタイミングを計れるのがジャンピングポイント投資法(JP法)です。

JP法ソフトを持っていれば、このように役立ちます。

これがJP法(ジャンピングポイント投資法)の実力です。


今までの投資法では、なかなか儲からない・・・とお考えの皆様。また、目からウロコの投資法を探している投資家の方々。このような時だからこそ、本物の投資スタイル、核となる手法が必要なのではないでしょうか???

ただ何となく航海していると、一気の大波に巻き込まれしまうでしょう。
JP法は、パソコン投資のパイオニアです。
ジャンピング・ポイント投資法が数十年来、生き残っているのには、それなりの理由があるからです。

皆様の投資の手助けになるべく、JP法は待っております。




JP法の逆張り買いサインに慣れていれば、買い出動出来ます。

それは、過去の点灯ポイントを見れば上昇しているからです。条件反射的に買い出動です。

相場技術は必要ありません。

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