![]() ■2025年3月、4月の逆張りの買い場 この暴落でJP法では図解JP法(92)の逆張り買いサインが点灯しました。 ![]() JP法の逆張り買いサインが点灯してから、さらに下がっていますが、いずれサイン点灯時まで戻ってきます。 短期的には、小すくいも可能です。このように、サイン点灯日を短期的にはすぐに上回っています。 拡大 ![]() 2024年の日銀利上暴落、2025年のトランプ相互関税暴落。そして今回のイラン戦争暴落。 大暴落時の投げ売り、そして大反騰はいつの時代でも同じような値動きとなります。これは人間の生存本能が関係していますから、避けられません。 暴落時には我先にと逃げ出す。そして売り物がなくなると、割安感から一気に暴騰へ。という流れです。 こういう時に狙いを定め、買い出動する事をおすすめします。 JP法の逆張りの買いサインが点灯すると、さらに下押ししたとしても買いサイン時の水準まで戻ってきます。 こういうタイミングで仕掛けていれば、そこから下がっても、いずれ戻ってくるのです。 「株は安いときに買う。」 これを後押ししてくれるサインがJP法ソフトにはあります。 売買サインについては、ブラックボックスではありません。どなたでもそのサインの内容を見て、アレンジする事が出来ます。 JP法が得意とする相場は「逆張りの買い」です。皆が、もうダメだ。思い株をブン投げる。投げ終わったら、相場は上昇に転してくるわけですが、このタイミングを計れるのがジャンピングポイント投資法(JP法)です。 JP法ソフトを持っていれば、このように役立ちます。 これがJP法(ジャンピングポイント投資法)の実力です。 |
今までの投資法では、なかなか儲からない・・・とお考えの皆様。また、目からウロコの投資法を探している投資家の方々。このような時だからこそ、本物の投資スタイル、核となる手法が必要なのではないでしょうか??? ただ何となく航海していると、一気の大波に巻き込まれしまうでしょう。 JP法は、パソコン投資のパイオニアです。 ジャンピング・ポイント投資法が数十年来、生き残っているのには、それなりの理由があるからです。 皆様の投資の手助けになるべく、JP法は待っております。 JP法の逆張り買いサインに慣れていれば、買い出動出来ます。 それは、過去の点灯ポイントを見れば上昇しているからです。条件反射的に買い出動です。 相場技術は必要ありません。 |
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